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大学野球への進学

【東都大学野球の強豪】東洋・亜細亜大学を完全解説!寮やセレクション情報など

大学野球は悩むな~。う~ん正直どこへいっても同じだろう・・・。

いえ実は各大学にそれぞれ特色があり、部員数や野球の施設、学費、偏差値などかなり違ってきます。さらに入部条件なども・・・。

また、プロ野球選手になるための見本となる注目選手も多数在籍しています。

そこで、今回はどこの大学にあなたが合うか各大学を徹底分析して、あなたの悩みを解決します。

まずは東都大学野球連盟第1弾として東洋大学、亜細亜大学について解説していきます。

あなたが進学したい大学はどこですか?

これを見れば進学したい大学が明確になるはずです!

ちなみに東都大学野球連盟は、東洋大学・亜細亜大学・國學院大學・駒沢大学・立正大学・中央大学と誰もが知っている野球の強豪大学ばかりが並んでいます。

東都の他大学は↓を参考に。

目次

「東都大学野球」強豪東洋大を徹底解説

【東都の強豪】東洋大学(私立)

大学の概要

・大学設置/創立  1928・1887年

・本部所在地       東京都文京区白山5-28-20

・学部       文学部など

東都リーグは全国で一番レベルの高いリーグと言われています。その中で、17年春から18年春にかけて3連覇を果たすなど実力は申分ありません。

中でも2018年はドラフト候補を多数抱えるオールスター軍団です。

主なプロ野球選手(元を含む)

・大野奨太(中日 2008年ドラフト1位)

・清田育宏(千葉ロッテ 2009年ドラフト4位)

・乾真大(日ハム 2010年ドラフト3位)

・小島脩平(オリックス 2011年ドラフト7位)

・藤岡貴裕(千葉ロッテ 2011年ドラフト1位)

・鈴木大地(千葉ロッテ 2011年ドラフト3位)

・緒方凌介(阪神 2012年ドラフト6位)

・原樹理(ヤクルト 2015年ドラフト1位)など

個々最近はプロの世界へ進んでいません。ただ今年は5名ドラフト候補がいます。

今年も最強東洋大学からプロの世界へ何名進むか楽しみですね。

2018年ドラフト指名選手

甲斐野央投手 最速159キロは2018ドラフト候補NO・1 ソフトバンク1位

経歴

1996年11月16日生まれ・185センチ、75キロ、右投左打ち。

黒田庄中→東洋大姫路→東洋大学(大学日本代表)

東洋大姫路高校では主に3塁手で試合に出る。投手としては2番手の存在。

大学では主にリリーフとして活躍。武器は140キロ台の高速スプリット。魅力はなんと言っても160キロに迫る速球です。

どこの球団へ行くか本当に楽しみな選手です。

上茶谷(かみちゃたに)大河投手 最速151キロ1試合20奪三振のドクターK 横浜DeNA1位

経歴

1996年8月31日生まれ・181センチ、85キロ、右投げ右打ち。

衣笠中→京都学園→東洋大学(大学日本代表)

京都学園では2年春からエース。最高成績は京都大会ベスト16

魅力はなんといっても三振をとれることです。1試合20奪三振は東都リーグの最高記録。

相手が弱小大学ならわかりますが、全国から選び抜かれた選手に対して27個のアウトの内20個を三振でとっています。これは凄いことです。

もちろん2018年ドラフト1位候補間違いない存在です。

梅津晃大投手 最速153キロ潜在能力は日本一遅咲きの大投手 中日ドラゴンズ2位

経歴

1996年8月31日生まれ・187センチ、92キロ、右投げ右打ち。

仙台育英秀光中→仙台育英→東洋大学(大学日本代表)

仙台育英では2年秋からエース。3年夏は4回戦敗退

高校時代から注目されていた投手。

最速153キロ。常時140㌔前後から150㌔前後の威力のある直球を武器に130キロ前後のスライダーを操る。

そのほかにも140キロ前後のフォークと100キロ台のカーブを操る器用な投手です。

大学での成績はなかなか出ていませんが、将来性は抜群。例えるなら現在の広島カープ薮田和樹。こんな選手になってほしいですね。

【強豪東洋大学】部員数

部員数(2020年8月)

・4年生:16名(スタッフ9名)

・3年生=23名(スタッフ8名)

・2年生=28名(スタッフ1名)

・1年生=22名(スタッフ5名)

 

(東洋大学硬式野球部HPより)

部員数は1学年25名程度。

毎年セレクションが開催されているので、必ず東洋大学から来てください!といわれてない選手は受けるようにしてください。

野球の練習環境、寮とセレクション情報

施設一覧

・専用野球場(川越キャンパス)
照明設備完備・全面人口芝

・トレーニングルーム(朝霞キャンパス)

寮はあります。ちなみに東洋大学では合宿所と言われています。

B棟には約70名

・2名~4名部屋

C棟は野球部専用75名

・2人部屋

・初動負荷トレーニング施設もC棟には併設

東洋大学のセレクションは合同ではなく、個人でやっています↓

 ※東洋大学硬式野球部は合同練習会(セレクション)は実施しておりません。

 個別練習会(セレクション)とさせて頂いております。

 ※個別練習会(セレクション)参加については必ず貴校監督の承諾を得た上で参加して下さい。

東洋大学硬式野球部HPより引用)

【強豪】東洋大学の成績(東都大学野球連盟)

年度成績順位
2016年(春)8勝4敗3位
2016年(秋)8勝5敗2位
2017年(春)8勝2敗優勝
2017年(秋)9勝5敗優勝
2018年(春)8勝5敗1分優勝
2018年(秋)7勝6敗3位
2019年(春)10勝3敗優勝
2019年(秋)6勝8敗5位

2017年春から3連覇中。この勢いで全国大会でも優勝してほしいですね。

日本最強軍団はこれからも引き続きすばらしい成績を残しますね!

気になる学費と偏差値

偏差値

偏差値

・文学部57
・国際学部56
・国際観光学部56
・社会学部56など

2017年度スポーツ推薦一覧

【東洋大】

<投手>
赤木聡介(いなべ総合学園)○
山内響(東洋大姫路)
<捕手>
芦名望(木更津総合)○
川上俊(広島商)
雑賀大哉(東洋大姫路)
林汰河(桐蔭学園)
<内野手>
岡崎心(帝京)
岡田皓輝(三重)
木村翔太(霞ケ浦)○
佐々木俊輔(帝京)
瀬川航騎(聖光学院)○
中島淳(作新学院)○
森川怜(浦和学院)
<外野手>
井上雄喜(北海)○
河野健太朗(華陵)
松尾直樹(佐久長聖)

○=甲子園出場

日刊スポーツより引用引用

総勢16名がスポーツ推薦に合格しています。

2017年度の1年生が29名なので、約半分の選手がスポーツ推薦で合格したことになります。また、セレクション合格の選手も含まれていると考えられます。

セレクションを合格した選手はこちらも参考に↓私が学生コーチとしてセレクションを運営する立場から携わった経験をお伝えしています。

もちろん野球部にスポーツ推薦で入学できなければ勉強をしなければなりません。

必ず野球と並行して勉強をしていてくださいね。

学費

4年間の学費(経営学部)

3,980,000円

(合格サプリより引用)

野球部が多く在籍しているのが、経営学部です。基本的には400万円前後の学費なのでそこまで、高額な学費ではありません。

「東都大学野球」亜細亜大学を徹底解説

亜細亜大学(私立)

大学の概要

・大学設置/創立  1955年・1941年

・本部所在地       東京都武蔵野市境5丁目24番10号

・学部       経営学部など

亜細亜出身のプロ野球選手が口をそろえて言うのが、練習のきつさです。

その分東都1部リーグでの優勝回数25回以上。全国大学選手権優勝5回、明治神宮大会優勝5回。

厳しくても野球が上手くなりたい選手はぜひ入部を検討して見てはいかがでしょうか。

主なプロ野球選手(元を含む)

・松田宣浩 (福岡ソフトバンク 2005年ドラフト1位(希望))

・高田知季 (福岡ソフトバンク 2012年ドラフト3位)

・東浜巨 (福岡ソフトバンク 2012年ドラフト1位)

・九里亜蓮 (広島東洋カープ 2013年ドラフト2位)

・嶺井博希 (横浜DeNA 2013年ドラフト3位)

・山崎康晃 (横浜DeNA 2014年ドラフト1位)

・薮田和樹 (広島東洋カープ 2015年ドラフト2位)

・板山祐太郎(阪神タイガース 2015年ドラフト6位)

・高橋遥人 (阪神タイガース 2017年ドラフト2位)

・宗接唯人(千葉ロッテ 2016年ドラフト7位)

・大下佑馬 (東京ヤクルト 2017ドラフト2位)

・北村拓己(巨人 2017年ドラフト4位)

・藤岡裕大(千葉ロッテ 2017年ドラフト2位)

2012年からは、毎年プロ野球選手を輩出している大学です。しかもほぼ1軍で試合に出て結果を残している選手ばかりです。

多分あなたも一度は聞いたことがある選手ばかりではないでしょうか。

このプロ野球選手予備軍の中でレギュラーを取れば、プロ野球選手はもちろん社会人野球の道の開けてきます。

2018年ドラフト指名選手

頓宮 裕真捕手 大学NO1捕手。大学屈指のホームランアーティスト オリックス2位

経歴

182cm98kg 右右 捕手 遠投110m 50m6秒0
岡山理大付→亜細亜大学(大学日本代表)
長打力のある右の強打者。二塁送球2秒を切る強肩。
2018年春のリーグでは本塁打5発を放つなど、長打力が魅力。秋のリーグでも10月15日現在5発放っている。

正随優弥外野手 投げては140キロを超える身体能力抜群外野手 広島カープ6位

経歴

180cm94kg  右右 外野手 遠投110m 50m6秒1
大阪桐蔭→亜細亜大学
1年の春のリーグから試合に出場。
1年生ながら、打率は3割を超える活躍。ただ4年春は成績不振で裏方に回る。

上位指名では難しいと思いますが、下位指名ではありそうな選手です。打って、守れて、走れる選手なので起用はしやすい選手です。

【強豪亜細亜大学】部員数

部員数(2019年)

・4年生=18名(スタッフ3名)

・3年生=19名(スタッフ4名)

・2年生=27名(スタッフ1名)

・1年生=26名 (スタッフ1名)

合計部員数 90名(スタッフ9名)

(亜細亜大学硬式野球部HPより)

部員数は少し少ない気がします。ただ個人の見解としては、生半可な気持ちで亜細亜大学の門を叩く選手がいないのがこの数字になっているのではないかと考察します。

スポーツ推薦が来ているならまだしも、自ら進んで入部させてください!とはなかなかなりません。

野球の練習環境、寮とセレクション情報

【東都大学野球の強豪】東洋・亜細亜大学の完全解説!寮やセレクション情報など

設備に驚愕。

プロ野球のグラウンド顔負けの球場が完備されています。

施設一覧

・専用球場(左翼105m、中堅120m、右翼105m)
全面人工芝

・4名同時に投げれるブルペン

・トレーニング室(プロテインは常時完備)

・室内練習場(グランド横)

・ロッカー室

寮はもちろん完備。名称は日の出寮。

部員はすべて寮で生活しています。ただ2017年には以下のような出来事のおき、気が抜けない寮生活と学校生活になっています。

生田監督は、7月初旬、学業と野球への取り組み方を理由に4年生全員を退寮させた。選手たちはそれぞれグラウンドから5分ほどのアパートを借り練習参加。北村拓己主将(4年=星陵)は、「正直、もう野球は無理だと思った」と振り返る。自炊で体重も落ち、野球をあきらめかけていたとき、7人の4年生がキャンプメンバーに選ばれた。

しかし、「参加は自由」。「やるしかない。ラストチャンスにかけよう」と声を合わせ参加。信頼を回復するには、練習で見せるしかない。朝6時からの朝練習に備え、4年生は自主的に朝4時から練習した。

日刊スポーツより引用)

朝6時からの練習も驚きですが、4時から自主練習は正直異常事態。

さすがにこれだけ練習しているので、プロ野球選手が毎年出ているのがわかるきがします。

セレクション情報に関してはありませんでした。

参加できるかどうかは、高校の監督から問い合わせるようにしてください。

練習量と数々の掟で逃げ出す選手が続出?地獄のはじまり・・・

両者にはちょっとした“因縁”がある。吉川尚は岐阜・中京高から亜大への推薦入学が内定していたが、高3の2月に同大野球部の沖縄キャンプに参加して間もなく、環境になじめず帰郷。

入学を辞退し、中京学院大に入り直した経緯がある。井端コーチはその亜大野球部OBだ。「そんなに厳しい環境なのか」と尋ねると、苦笑しつつ実態の一端を語ってくれた。

「今は昔ほどじゃないって聞くけどね。でも大学の野球部で一番厳しいのは間違いない。つまり日本一厳しい」

グラウンドで嘔吐は日常茶飯事で、片付けたら練習再開。寮に戻れば厳しいおきての数々だ。

1年生は同部屋の上級生が戻る際、正座で出迎え直ちに靴をそろえなければならない。「ドアが開いてから動いたんじゃダメ。だからずっと正座で待ってない

zakzakより引用)

この他にも電車で座るのも禁止、1、2年はジーパン禁止など正直かなり理不尽なところまであります。

ただこれは井端コーチ(巨人)がいわれているので、20年前の話です。

しかし、亜細亜を逃げ出した吉川選手(2016年ドラフト1位)はここ最近の話です。

井端コーチの時代ほど厳しくはないと思いますが、日本一厳しいのは変わらないのではないかと思います。

強豪亜細亜大学の成績(東都大学野球連盟)

年度成績順位
2016年(春)8勝2敗優勝
2016年(秋)7勝6敗3位
2017年(春)7勝5敗2位
2017年(秋)7勝5敗2位
2018年(春)6勝7敗4位
2018年(秋)7勝6敗4位
2019年(春)5勝7敗4位
2019年(秋)6勝7敗2位

ここ最近は低迷していますが、実力は申分ありません。

東都リーグはかなりの激戦区です。入れ替え戦もあり、春は1部で優勝したチームが秋は最下位になり入れ替え戦に出場するなど、順位もいつも変動しています。

なのでよく言われるのが、花の東京六大学・実力の東都野球連盟。

入れ替え戦があるかないかだけで、かなり違ってきます。

【美技】亜細亜大学驚愕のシートノック

気になる学費と偏差値

偏差値

偏差値

・国際関係学部51
・経営学部48
・経済学部48
・法学部46
・都市創造学部44

正直ある程度勉強をすれば入学できる偏差値のレベル。ただ一般で入学して野球部に入れるかは、監督を通して亜細亜大学に確認することをおすすめします。

学費

経済学部場合(4年間)

4,009,000円円

(合格サプリより引用)

基本的には400万円台の学費です。

【絶対見て!】大学野球経験者から3つのアドバイス!

大学野球のアドバイス1.どれだけ疲れていても勉強は疎かにするな。

1つ目のアドバイスとしては、必ず勉強をするようにしてください。

なぜなら、偏差値を上げることで大学の選択肢が広がるからです。

実際に私自身、高校時代全く勉強をすることなく、行きたい大学へ進学することが出来ませんでした。

偏差値、また評定がもう少し高ければ、自分が行きたかった大学へ行けたのに・・・と当時後悔していたことを今でも思い出します。

だから、あなたに伝えたいんです!

部活が忙しいを言い訳に勉強をしないのは絶対にダメ!自分の可能性を狭めるだけです。

なので、部活動で忙しいかもしれませんが、勉強も並行して行うようにしてください。

え!でも、塾へ行く時間なんてないよ!!!!と言われると思いますが、そこで、元教師の私が家で、勉強が出来るオンライン授業を2つ紹介します。

私がおすすめできるのは下記の2つ!【スタディサプリ】と【進研ゼミ】

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詳しい記事は下記を参考に↓

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個人的には、進研ゼミの方が取り組みやすいと考えます!タブレットで学習できるので、勉強が苦手な子供も集中して勉強が出来ます。

大学野球のアドバイス2.野球のレベルアップ&体を大きくする

2つ目が野球のレベルアップ&体をデカくすることです。

なぜなら、大学では高校時代に活躍した選手が集まる場所だからです。

正直、大学野球はかなりのハイレベル。私も、地方の大学でしたが、レベルの高さに驚きました。

私は投手でしたが、同学年の投手が7名在籍していて、私ともう一人の投手以外5名は140㌔程度投げていました。

身体もデカく、身長が低くても筋肉でデカく見える選手ばかり。

これはヤバいと当時思いましたね。部員も4学年で120名を超えていました。

なので、大学でも勝負できるように野球のレベルアップと体をデカくする必要があります。

ぜひ、下記の記事を参考にして、自分自身を磨いてみてください!

私の野球経験から投手に最適なトレーニング道具、バッティングに最適なトレーニング道具を紹介します↓

また、野球のレベル向上だけではなく、体も大きくする必要があります。なので、下記の記事も参考にどうぞ↓

大学野球のアドバイス3.大学野球の事を理解して入学すること

最後のアドバイスとしては、大学野球の事を理解して入学するようにしてください。

なぜなら、大学野球は高校、中学のような雰囲気で野球ができないからです。

実際に私は4年間大学野球をやり抜きましたが、正直高校野球や中学野球のように、熱く楽しい野球ではありませんでした。

費用も莫大に掛かりますし、退部する人数も驚くほど多い。

今、「もう一度高校に戻って大学で野球をするか?」と言われれば、絶対に高校で辞めますね。

それぐらい私には合いませんでした。

なので、なぜ大学で野球を本気でやりたいのかを再確認するようにしてください。

「親に言われたから!」「高校の監督に無理やり!」など、自分の意思でやっていない選手はほぼ確実に退部します。

そんなことにならないように、必ず自分の意思で進学してください。

ちなみに、私が経験した大学野球の全ては下記の記事に書いています。ぜひ、読んでみてください↓

東洋大学と亜細亜大学に進学したいなら、勉強あるのみ!

今回紹介した大学

・東洋大学

・亜細亜大学

強豪大学で野球がしたいのであれば、今回紹介した大学へ進むようにしてください。

繰り返しになりますが、大学野球をやりたいのであれば、自分の技術を磨くことと、高校での勉強を頑張らなければなりません。

大学側から来てほしいと言われればいいですが、そんな選手は一握りです。なので、勉強は必須なんです。

私自身、そこまで勉強をやらなかったので行きたい大学にはいけず、本意ではない大学へ入学しました。(後悔はしていませんが)

なので、あなたにはしっかり野球も勉強も頑張って、行きたい大学へ入学してください。

健闘を祈ります!

ちなみに全国リーグもこちらで紹介しています

 

 

 

KEN☆野球ブロガー
フォローするかはあなた次第。 家族が宝。家族のためなら何でもできるKENです。 大学までガチ硬式野球部(全国ベスト16) 小学3年間、中学3年間、高校3年間、大学4年間、指導者3年間計16年間野球に携わってきました。 その経験をすべてお伝えします。
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