高校野球

2019年高校野球!夏の甲子園大会の出場高校決定。優勝候補はここだ!

2019年春の選抜高校野球大会では東邦高校が平成最後の優勝を勝ち取りました。

そして次に気になるのが、令和元年はどのチームが優勝旗を手に入れるのか。

2019年も甲子園予選が、各県で行われています。

まさかの敗戦をしたチームもあり、波乱が続いています。その波乱の中優勝までたどり着いた高校を紹介していきます。

今回紹介するのは野球歴10年以上、大学時代に全国大会でもベスト16に輝いたKEN@(Twitterフォローよろしく)が紹介します。

ではどうぞ!

優勝候補

東海大相模(神奈川代表)

ちなみに下記の記事で注目選手も解説しています。

目次

2019年高校野球!夏の甲子園大会の出場高校決定

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校①北海道・東北地区

北北海道代表 (私立)旭川大高校(2年連続9回目)

(私立)旭川大高校(2年連続9回目)

・2018年秋季北海道大会ベスト8

・2019年春季北海道大会ベスト8

決勝

旭川大 9対0 クラーク国際

北北海道大会は20日、旭川スタルヒン球場で決勝が行われた。昨年と同じ顔合わせとなった最終決戦は、旭川大がクラーク国際を下して2年連続9度目の優勝を決めた。(SPORTS BULLより引用)

準決勝

旭川大 10対1 旭川北
クラーク国際 5対4 武修館

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

優勝候補は違いましたが、あながち間違いではありませんでした。

南北海道代表 【私立】北照高校(2年連続5回目)

【私立】北照高校(2年連続5回目)

・秋季北海道大会1回戦敗退

・春季北海道大会地区予選敗退

決勝

北照 4対3(延長14回) 国際情報

(21日、高校野球南北海道大会 北照4―3国際情報)

北照の右腕桃枝(もものえ)が打球に飛びつき、一塁へ送球。粘り強くなった背番号「1」が自ら延長十四回の試合に終止符を打った。

(中略)今春、北海道大会小樽地区代表決定戦で敗れた。登板して14失点。「あの負けで自分もチームも変わった。北海道で一番練習しようと」。今夏7試合のうち6試合で完投した。それでも試合後の笑顔は控えめ。「昨年できなかった甲子園での1勝をしてから笑いたい」(SPORTSBULLより引用)

準決勝

北照 6対4 駒大苫小牧
国際情報 3対1 東海大札幌

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想とは全く違い、北照が優勝しました。

青森県代表 【私立】八戸学院光星高校(2年連続10回目)

【私立】八戸学院光星高校(2年連続10回目)

・2018年秋季青森大会優勝

・2018年秋季東北大会優勝

・2019年春の選抜甲子園大会出場

決勝

八戸学院光星 12対4 聖愛高校

八戸学院光星が猛打で弘前学院聖愛を圧倒した。

一回、先頭打者の武岡が安打で出塁すると、2番島袋も安打で続き、3番近藤の本塁打で3点を先取。続く原も本塁打を放つなど、打者一巡の攻撃で一挙8得点。この回途中で弘前学院聖愛のエース下山を降板させた。

SPORTSBULLより引用)

準決勝

八戸学院光星 8対4 青森商業
聖愛高校 13対12 東奥義塾

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想通りの優勝校でしたね。

岩手県代表 【私立】花巻東高校(2年連続10回目)

【私立】花巻東高校(2年連続10回目)

・2018年秋季岩手大会準優勝

・2019年春季岩手大会優勝

決勝

花巻東 12対2 大船渡

 花巻東が序盤の攻勢で試合の流れをつかみ、12点の大量得点を挙げた。一回に1番の向久保が右中間への三塁打で塁に出ると、敵失に乗じて先制。六回には、山崎が右超えの3点適時二塁打を放ち、突き放した。チームは10安打に加え7四死球を選び、チームにとって今大会最多の6盗塁を決める機動力も見せた。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

花巻東 11対5 黒沢尻工
大船渡 5対0 一関工

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

優勝校は予想通りの展開でした。しかし、4強の花巻東以外は全く予測ができませんでした。

花巻東は大船渡高校の分まで甲子園で暴れてくださいね。

宮城県代表 【私立】仙台育英高校(3年連続28回目)

【私立】仙台育英高校(3年連続28回目)

・2018年秋季宮城大会優勝

・2019年春季宮城大会優勝

決勝

仙台育英 15対10 東北高校

仙台育英は、3番手で救援した1年生の伊藤が3回無失点で乱打戦の流れを断ちきった。15―10の七回に登板すると、最速142キロの直球に多彩な変化球を織り交ぜ3者三振。九回は2死から安打と四球で一、二塁のピンチを招いたが、最後の打者を右飛に仕留めた。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

仙台育英 10対2 東北学院榴ケ岡
東北高校 4対2 柴田高校

仙台育英が完全優勝を果たしました。

2018年秋、2019年春、2019年夏を制覇。強力打線で甲子園優勝を目指してほしいですね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

秋田県代表 【県立】秋田中央高校(45年ぶり5回目)

【県立】秋田中央高校(45年ぶり5回目)

・秋季秋田大会1回戦敗退

・春季秋田大会3位(東北大会出場)

決勝

秋田中央 5対4(延長11回) 明桜高校

両校で投手6人をつぎ込み、打者23人が死力を尽くした総力戦。最後は好機での1本が明暗を分けた。明桜は十一回表、平尾の左越え二塁打と漁野の犠打などで1死満塁と攻めたが、右飛と二塁走者の封殺による併殺に倒れた。秋田中央はその裏、新堀の中前安打と鷹島の犠打で1死二塁に持ち込み、斎藤の中越え適時二塁打でサヨナラ勝ちを収めた。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

明桜高校 2対0 角館
秋田中央 10対0 能代高校

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想とは全く違う結果になりましたが、45年ぶりの甲子園おめでとうございます。

山形県代表 【私立】鶴岡東高校(3年ぶり6回目)

【私立】鶴岡東高校(3年ぶり6回目)

・2019年春季山形大会優勝

決勝

鶴岡東 11対7 山形中央

鶴岡東が隙を逃さず、強打に中軸の小技も絡ませた。同点の五回、相手の制球の乱れに乗じ、大井の犠打を挟んで8人連続出塁で7得点。3死球後に宝田、影山、河野の3連打でたたみかけた。六回にも敵失で追加点を奪った。2併殺の堅守も披露した(SPORTSBULLより引用)

準決勝

鶴岡東 13対1 山形工業
山形中央 6対4 東海大山形

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想通りの鶴岡東が甲子園出場!おめでとうございます。

福島県代表 【私立】聖光学院高校(13年連続16回目)

【私立】聖光学院高校(13年連続16回目)

・2018年秋季福島大会優勝

・2019年春季福島大会2回戦敗退

決勝

聖光学院 2対0 日大東北

聖光学院は3安打ながらも、少ない好機を生かした。一回裏2死二、三塁から吉田修の左前適時打で2点。左腕須藤が日大東北を5安打に抑えて完封した。直球の急速は120キロほどだが、多彩な変化球で的を絞らせなかった。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

日大東北 2対1 東日大昌平
聖光学院 5対0 光南

聖光学院が13連覇を果たしました。

春季大会では2回戦敗退と危ぶまれていましたが、さすがの優勝。

甲子園での活躍を期待しています。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校②関東地区

山梨県代表 【私立】山梨学院高校(4年連続9回目)

【私立】山梨学院高校(4年連続9回目)

・2018年秋季山梨大会準優勝

・2019年春季山梨大会優勝

決勝

山梨学院 5対4 東海大甲府

 山梨学院が2度勝ち越されながらも逆転した。一回、2死から相沢が安打で出塁し、菅野の本塁打で2点先制。直後に逆転を許し、1点を追う三回、四球の走者を犠打で二塁に進め、菅野の三塁打でかえし同点に追いつく。再び勝ち越された六回には菅野、野村の連打で1死一、三塁とし、高垣のスクイズで同点。続く栗田の打球が左前適時打となり、決勝点となった。四回途中から登板した二番手佐藤は被安打2の好投。二遊間の好守も光った。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

山梨学院 7対0 甲府城西
東海大甲府 6対0 富士学苑

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想通りの山梨学院!

 

茨城県代表 【私立】霞ケ浦高校(4年ぶり2回目)

【私立】霞ケ浦高校(4年ぶり2回目)

・2018年秋季茨城大会ベスト8

・2019年春季茨城大会2回戦敗退

決勝

霞ケ浦 14対0 常磐大

霞ケ浦が14得点、被安打1と投打で圧倒した。一回に押し出し四球で先制。三回は今大会無安打だった鈴木春に適時打が飛び出し2点を追加。この回でエース山田を降板に追い込むと、四回には打者12人の猛攻で一挙7得点。14点リードの八回に犠打を決めるなど、最後まで攻撃の手を緩めなかった。鈴木寛は8奪三振で無四死球完封。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

霞ケ浦 6対2 水城
常磐大 5対3 水戸商業

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

正直まさかの結果でした。予想したチームはことごとく敗退。

 

栃木県代表 【私立】作新学院高校(9年連続15回目)

【私立】作新学院高校(9年連続15回目)

・2018年秋季栃木大会準優勝

・2019年春季栃木大会ベスト8

決勝

作新学院 6対2 文星芸大付

第101回全国高校野球選手権大会の栃木大会(栃木県高野連など主催)は28日、宇都宮市の宇都宮清原球場で決勝があり、作新学院が文星芸大付を6―2で降し、9年連続15回目の夏の甲子園出場を決めた。(毎日新聞より引用)

準決勝

作新学院 7対4 宇都宮商
文星芸大付 7対6 青藍泰斗

前評判は佐野日大でしたが、作新学院の9連覇で栃木大会は終わりました。

それにしても夏に何故ここまで強いのか疑問ですね。さすが作新学院!

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

群馬県代表 【私立】前橋育英高校(4年連続5回目)

【私立】前橋育英高校(4年連続5回目)

・2018年秋季群馬大会優勝

・2019年春季群馬大会優勝

決勝

前橋育英 3対0 前橋商業

前橋育英が序盤から優位に進め、完封勝ちで4連覇を決めた。一回、森脇の二塁打と須永の適時打で先制。五回には丸山、森脇、剣持の3連打、七回は丸山、森脇の長短打に四球を絡めて加点し、突き放した。エース梶塚は変化球を中心にコースを丁寧に突く投球がさえ、終盤は走者を許さなかった。守備陣も堅い守りでもり立てた(SPORTSBULLより引用)

準決勝

前橋育英 7対4 桐生第一
前橋商業 3対2 関東学園大付属

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

2018年秋、2019年春、そして2019年夏のすべてを制覇した前橋育英高校。

今年の群馬は前橋育英年でしたね。

 

埼玉県代表 【私立】花咲徳栄高校(5年連続7回目)

【私立】花咲徳栄高校(5年連続7回目)

・2018年秋季埼玉大会3回戦敗退

・2019年春季埼玉大会ベスト8

決勝

花咲徳栄 11対2 山村学園

 第101回全国高校野球選手権大会の埼玉大会(埼玉県高野連など主催)は28日、さいたま市大宮区の県営大宮公園野球場で決勝があり、花咲徳栄が11―2で山村学園を降して5年連続7回目の夏の甲子園出場を決めた。5年連続出場は埼玉県勢では初めて。花咲徳栄は2年ぶり2度目の全国制覇を目指す。(毎日新聞より引用)

準決勝

花咲徳栄 7対4 春日部共栄
山村学園 10対3 大宮東

花咲徳栄は今年全く結果が出ていないチームでしたが、最後の最後にやりましたね。

5年連続は誇れる素晴らしい偉業。花咲徳栄ファイト。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

千葉県代表 【県立】習志野高校(8年ぶり9回目)

【県立】習志野高校(8年ぶり9回目)

・2018年秋季千葉大会準優勝

・2019年春季千葉大会優勝

決勝

習志野 8対1 八千代松陰

習志野が着実に得点を重ね、春夏連続の甲子園出場を決めた。

習志野は一回、根本が右翼席へ先頭打者本塁打を放つなど2点を先行した。四回には和田が右越え本塁打。五回には桜井、高橋の連打などで加点。九回には2死走者なしからの3連打で2点を奪った。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

習志野 6対5(延11回) 木更津総合
八千代松陰 6対1 市原中央

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

優勝校は予想通りでしたが、他は全くでしたね。

春の甲子園でも暴れた習志野高校。春のチャンピョン愛知東邦が負けたので、夏は習志野が甲子園を引っ張っていってほしい。

 

西東京都代表 【私立】国学院久我山高校(28年ぶり3回目)

【私立】国学院久我山高校(28年ぶり3回目)

・2018年秋季東京大会ベスト8

・2019年春季東京大会ベスト8

決勝

国学院久我山 4対2 創価高校

「考える野球」が実を結んだ。国学院久我山が91年以来、28年ぶり3度目の甲子園出場を決めた。

迷わずに決断した。1点リードの2回1死一、三塁で青木友宏内野手(3年)はバントの構えを見せた。2球失敗し、カウント1-2。尾崎直輝監督(29)からのサインは「打て」。しかし、「自分が死んでもいい。ここでしっかり1点取る」と明確な意志があった。失敗すれば好機をつぶしかねない状況でスクイズを敢行し、貴重な追加点を挙げた。創価の古川風勝投手(3年)も「来ると思っていなくて驚いた」とお手上げの攻撃で、流れをつかんだ。(日刊スポーツより引用)

準決勝

国学院久我山 3対1 東海大菅生
創価高校 14対3 桜美林

国士舘と東海大相模の一騎打ちだと思っていましたが、まさかの国学院久我山の優勝。

もちろん優勝候補にはあげていましたが、この結果には驚きですね。

ただ、激戦区西東京を制覇したので確実に甲子園でも期待できる高校なのは間違いありません。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

東東京都代表 【私立】関東第一高校(3年ぶり8回目)

【私立】関東第一高校(3年ぶり8回目)

・2018年秋季東京大会3回戦敗退

・2019年春季東京大会ベスト4

決勝

関東一高 4対0 小山台

積極的な打撃と走塁で上回った関東一が、3年ぶりの夏の甲子園への切符を手にした。

関東一は四回1死三塁、平泉が低めの変化球をすくい上げて右前へ。先制の適時打になった。平泉は二盗も決め、渋谷の中前適時打で生還して2点目。これで初戦からの全6試合で先制点を奪った。八回にも2点を追加し、突き放した。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

小山台 4対1 上野学園
関東一高 9対1 日大豊山

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

東東京代表は予想通りの展開でした。関東一高おめでとう!

 

神奈川県代表 【私立】東海大相模高校(4年ぶり11回回目)

【私立】東海大相模高校(4年ぶり11回回目)

・2018年秋季神奈川大会ベスト8

・2019年春季神奈川大会優勝

決勝

東海大相模 24対1 日大藤沢

東海大相模(神奈川)が、歴史的強打で日大藤沢を下し、4年ぶり11度目の夏の甲子園出場を決めた。

最速145キロの二刀流、遠藤成(じょう)内野手(3年)の高校通算45号2ランを皮切りに、チームとして大会タイ記録となる1試合5本塁打。同校が持つ戦後の決勝戦での大会記録を更新する24得点をマークした。(日刊スポーツより引用)

準決勝

日大藤沢 7対5 桐光学園
東海大相模 11対2 相模原

圧倒的な試合で優勝を果たしました。

これほど打つ打線は全国でもトップクラス。激戦区神奈川県を制した力を甲子園でも期待したいます。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校③北信越地区

新潟県代表 【私立】日本文理高校(2年ぶり10回目)

【私立】日本文理高校(2年ぶり10回目)

・2018年秋季新潟大会優勝

・2019年春季新潟大会優勝

決勝

日本文理 12対3 東京学館新潟

日本文理の強力打線が東京学館新潟を圧倒した。初回、先頭の桑原と3番長谷川の2安打で難なく先制。その後も本塁打や三塁打2本を含む14安打を浴びせて着実に加点し、突き放した。東京学館新潟は六回まで日本文理のエース南の前に1安打と沈黙。投手が代わった七回、4番五十嵐礼の三塁打から2点を返し、八回にも1点を加えて意地を見せたが力尽きた。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

日本文理 9対0 新潟
東京学館新潟 2対1 糸魚川

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想通りの日本文理高校の優勝。2018年秋、2019年春、そして夏。

日本文理はすべての新潟大会を制しました。

 

富山県代表 【県立】高岡商業高校(3年連続20回目)

【県立】高岡商業高校(3年連続20回目)

・2018年秋季富山大会準優勝

・2019年秋季富山大会3回戦敗退

決勝

高岡商業 7対4 富山第一

富山大会は26日、富山市民球場で決勝があった。昨夏の決勝と同じ顔ぶれの対戦は、高岡商が富山第一を破って3年連続20回目の夏の甲子園出場を決めた。3連覇は2002~04年の富山商以来。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

高岡商業 10対0 水橋高校
富山第一 7対0 富山国際大

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

春の大会で3回戦負けをした高岡商業が、雪辱を果たしましたね。

成績的には富山第一が有利と思われましたが、3年連続で高岡商業の優勝。おめでとうございます。

 

石川県代表 【私立】星稜高校(2年連続20回目)

【私立】星稜高校(2年連続20回目)

・2018年秋季石川大会優勝

・2019年春季石川大会優勝

決勝

星稜高校 6対2 小松大谷

準決勝

星稜高校 8対6 鵬学園
小松大谷 10対3 津幡高校

星稜高校が完全制覇を果たしました。

2018年秋から石川県負けなし。BIG4唯一の甲子園出場。ぜひ甲子園でも活躍を期待しています。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

福井県代表 【私立】敦賀気比高校(2年連続9回目)

【私立】敦賀気比高校(2年連続9回目)

決勝

敦賀気比 3対0 丹生高校

準決勝

敦賀気比 6対4 福井商業
丹生高校 3対0 福井工大福井

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

秋、春を制した福井工大福井が丹生に負け、予想が外れました。

ぜひ敦賀気比高校には福井県を背負って頑張ってほしいですね

長野県代表 【県立】飯山高校(初出場)

【県立】飯山高校(初出場)

決勝

飯山高校 5対4 伊那弥生ヶ丘

飯山、サヨナラで決めた初の甲子園 スキーで足腰強化も

「ずっと負ける覚悟はできていた」と吉池監督が語る通り、ノーシードから勝ち上がった。3回戦で甲子園出場経験のある東京都市大塩尻に勝って波に乗り、準決勝では優勝候補の筆頭だった上田西も撃破した。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

飯山高校 3対0 上田西
伊那弥生ヶ丘 4対3 東海大諏訪

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

まさかの飯山高校でした。秋はベスト8、春は2回戦負けで、印象にないチームでしたが素晴らしい戦いを見せてくれました。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校④東海地区

岐阜県代表 【私立】中京学院大中京高校(3年ぶり7回目)

【私立】中京学院大中京高校(3年ぶり7回目)

・2018年秋季岐阜大会優勝

・2019年春季岐阜大会ベスト4

決勝

中京学院 8対6 大垣日大

中京学院大中京は強力打線と鉄壁の投手陣で、準決勝まで全て無失点でコールド勝ち。この日は先制を許したが、14安打8得点で夏の甲子園出場を決めた。2点を追う七回1死満塁、小田の適時二塁打で追いつくと、井上の中前適時打で勝ち越した。井上は「甲子園を決められてよかった」と笑顔。橋本監督は「岐阜の代表として頂点を狙う」と意気込んだ。(毎日新聞より引用)

準決勝

大垣日大 13対5 大垣商業
中京学院 9対0 岐阜第一

予想通りの決勝戦。

最後は僅差で中京学院大中京高校に決まりました。甲子園でも暴れるのを期待しています。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

静岡県代表 【県立】静岡高校(4年ぶり25回目)

【県立】静岡高校(4年ぶり25回目)

・2018年秋季静岡大会3位

・2019年春季静岡大会予選敗退

決勝

静岡高校 3対2 駿河総合

準決勝

静岡が駿河総合を3-2で下し、4年ぶり25度目の夏の甲子園出場を決めた。0ー2で迎えた7回裏、5連続単打で3点を奪い、逆転。

2番手と3番手の投手が無失点に抑え、甲子園切符をつかんだ。(日刊スポーツより引用)

静岡高校 4対2 浜松工業
駿河総合 7対4 島田商業

予想は全くあたりませんでしたね。

静岡高校は名門ですが、春は地区予選敗退で県大会にも出場していませんでした。

ただ、ノーシードから勝ち上がり優勝。すばらしい戦いぶりでしたね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

愛知県代表 【私立】誉高校(初出場)

【私立】誉高校(初出場)

・2018年秋季愛知大会1回戦敗退

・2019年春季愛知大会3回戦敗退

決勝

誉高校 8対1 桜丘高校

ノーシードの誉が全国最多188チームの愛知大会を勝ち抜き、春夏通じて初の甲子園出場を決めた。小牧市の高校が甲子園に出場するのも初めてとなった。

初回1死一、三塁から主将の5番林山侑樹捕手(3年)が左越えの適時二塁打で幸先よく先制。3回1死満塁では、この日が誕生日の2番手塚陸斗内野手(2年)が右前へ2点適時打で差を広げた。(日刊スポーツより引用)

準決勝

誉高校 5対4 中京大中京
桜丘高校 5対4 至学館

全く予想できなかった決勝戦。

今年の優勝は初の誉高校。10年計画で優勝を果たした私学。この勢いで甲子園でも優勝を目指して頑張ってほしい!

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

三重県代表 【私立】津田学園高校(2年ぶり2回目)

【私立】津田学園高校(2年ぶり2回目)

・2018年秋季三重大会3位

・2019年春季三重大会優勝

決勝

津田学園 6対4 海星高校

津田学園が2年ぶり2度目の夏の甲子園を勝ち取った。

2点を先制されたが、4回に逆転。7回には同点に追い付かれたが、その直後の攻撃で2死二塁から1番大音壱汰内野手(いった=3年)が勝ち越しの右前適時打。大音は「メンバー外の3年生のために打った」。8回にも2点を追加し、振り切った。(日刊スポーツより引用)

準決勝

海星高校 6対2 菰野高校
津田学園 9対0 宇治山田商業

予想通りの優勝おめでとう!

春に続き甲子園。夏はしっかり暴れて三重に優勝旗を持ち帰ってくださいね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校予想⑤関西地区

滋賀県代表 【私立】近江高校(2年連続14回目)

【私立】近江高校(2年連続14回目)

・2018年秋季滋賀大会優勝

・2019年春季滋賀大会優勝

決勝

近江高校 1対0 光泉高校

昨夏の甲子園8強の近江が、光泉との投手戦を制した。先発のエース林は要所で投じたチェンジアップがさえ、散発の被安打5で完封。八回は、1死二塁のピンチを連続三振で切り抜けた。その裏、二塁打で出た土田を3番住谷が遊撃への適時打でかえし、これが決勝点になった。チームは大会を通じて無失策。林も無失点で頂点に立った。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

近江高校 8対0 綾羽高校
光泉高校 7対6 滋賀学園

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

近江高校は2018年秋、2019年春、2019年夏と完全優勝で甲子園へ乗り込みます。滋賀の夢をのせて甲子園優勝を目指してくださいね。

 

京都府代表 【私立】立命館宇治高校(37年ぶり3回目)

【私立】立命館宇治高校(37年ぶり3回目)

・2018年秋季京都大会2回戦敗退

・2019年春季京都大会ベスト8

決勝

立命館宇治 3対2 京都国際

第101回全国高校野球選手権京都大会決勝が28日、わかさスタジアム京都で行われ、立命館宇治が3番・上田の適時打で京都国際に3-2でサヨナラ勝ちし、1982年(当時は宇治)以来、37年ぶり3度目の夏の甲子園出場を決めた。(サンスポより引用)

準決勝

立命館宇治 5対2 龍谷大平安
京都国際 8対1 京都共栄

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

大阪府代表 【私立】履正社高校(3年ぶり4回目)

【私立】履正社高校(3年ぶり4回目)

・2018年秋季大阪大会優勝

・2019年春季大阪大会ベスト8

決勝

履正社高校 7対2 金光大阪

第101回全国高校野球選手権大会大阪大会(29日、履正社7-2金光大阪、大阪シティ信用金庫スタジアム)決勝が行われ、履正社が金光大阪を7-2で下し、3年ぶり4度目、同校初となる春夏連続の甲子園出場を決めた。プロ注目の4番・井上広大外野手(3年)の同点弾など、3本塁打が飛び出す一発攻勢で逆転勝ち。井上は今春の選抜1回戦で敗れた星稜・奥川恭伸投手(3年)へのリベンジに向けて闘志を燃やした。(サンスポより引用)

準決勝

履正社高校 7対2 清教学園
金光大阪 7対0 東海大仰星

今年は履正社高校の年ですね。春の選抜に続き2季連続甲子園。

大阪桐蔭は連覇の夢がなくなりました。ただ、現1年生がかなりの逸材なので秋の選抜をかけた予選は期待できます。

履正社は全国でも屈指の激戦区を勝ち上がった自信をもって、優勝を目指して頑張ってください!

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

兵庫県代表 【県立】明石商業高校(2年連続2回目)

【県立】明石商業高校(2年連続2回目)

・2018年秋季兵庫大会優勝

・2019年春季兵庫大会3回戦敗退

決勝

明石商業 4対1 神戸国際大

第101回全国高校野球選手権大会兵庫大会(29日、明石商4-1神戸国際大付、ほっともっと神戸)今春の選抜大会ベスト4の明石商が、逆転勝ちで2年連続の甲子園切符をつかんだ。

1点を追う九回無死満塁から水上の右前打で追い付き、重宮のスクイズで勝ち越した。重宮は「バントは自信があったので決められて良かった」と胸を張った。(サンスポより引用)

準決勝

神戸国際大 7対0 育英高校
明石商業 8対4 高砂高校

予想通りの決勝戦でしたね。

最後は明石商業が大逆転で優勝を決めました。また夏の世代最強の2年生コンビが見せてくれそうですね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

奈良県代表 【私立】智弁学園高校(3年ぶり19回目)

【私立】智弁学園高校(3年ぶり19回目)

・2018年秋季奈良大会ベスト8

・2019年春季奈良大会優勝

決勝

智弁学園 12対5 高田商業

智弁学園が打力で圧倒し、甲子園への切符を手にした。

まずは初回。塚本大夢内野手(ひろむ=3年)が先頭打者本塁打を放ち、先制。チーム大会通算本塁打記録を更新する11本目で勢いをつけた。2回には無死一塁から坂下翔馬内野手(3年)が個人大会通算新記録となる5号本塁打で突き放した(日刊スポーツより引用)

準決勝

智弁学園 16対5 法隆寺国際
高田商業 6対3 大和広陵

優勝は予想通りの智弁学園。

甲子園でも自慢の打力を生かして優勝を狙ってほしいですね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

和歌山県代表

【私立】智辯和歌山高校(3年連続24回目)

・2018年秋季和歌山大会優勝

・2019年春季和歌山大会優勝

決勝

智辯和歌山 12対1 那賀高校

センバツ8強の智弁和歌山が12-1で那賀を下し、3年連続24度目の夏の甲子園出場を決めた。

阪神などでプレーした智弁和歌山・中谷仁監督(40)が選抜に続き、監督として初めて夏の聖地に立つ。「プロ時代にも何度か試合をした場所。(智弁和歌山の)コーチになってから甲子園のベンチに入ってないが、一緒に戦っているつもりで見ていた。どんな戦いになるかわからないので楽しみ。和歌山代表として日本一を取りに行きます」と力強く決意を表明した。(日刊スポーツより引用)

準決勝

那賀高校 5対1 田辺工業
智辯和歌山 9対0 南部高校

圧倒的な実力で和歌山大会を制覇しました。

なんと5試合で1点しかとられていない、また5試合で40点をとる打線。甲子園での優勝も狙えるレベルになっています。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校⑥中国地区

鳥取県代表 【県立】米子東高校(28年ぶり14回目)

【県立】米子東高校(28年ぶり14回目)

・2018年秋季鳥取大会準優勝

・2019年春季鳥取大会優勝

決勝

米子東 6対5 鳥取城北

1点を争う白熱の攻防を米子東が制した。一回、相手守備の乱れや森下の適時打で2得点。その後は相手にリードを奪われる展開となったが、岡本の本塁打などで食らいついた。1点差で迎えた八回、岡本、福島悠の連続安打で二死一、二塁とすると、長尾駿が適時二塁打を放ち逆転した。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

米子東 6対1 倉吉東
鳥取城北 7対1 境高校

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

春の選抜に出場した米子東がその勢いで優勝!

次は甲子園で勝利を!

 

島根県代表 【私立】石見智翠館高校(4年ぶり10回目)

【私立】石見智翠館高校(4年ぶり10回目)

・2018年秋季島根大会2回戦敗退

・2019年春季島根大会ベスト8

決勝

石見智翠館 8対7(延長13回サ) 開星高校

第101回全国高校野球選手権島根大会は松江市の市営野球場で決勝があり、石見智翠館が8―7で開星を破り優勝。4年ぶり10回目の夏の甲子園出場を決めた。(毎日新聞より引用)

準決勝

開星高校 11対5 出雲高校
石見智翠館 3対1 立正大淞南

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岡山県代表 【私立】学芸館高校(4年ぶり2回目)

【私立】学芸館高校(4年ぶり2回目)

・2018年秋季岡山大会ベスト8

・2019年春季岡山大会2回戦敗退

決勝

学芸館 2対1 倉敷商業

岡山学芸館が4年ぶり2度目の甲子園出場を決めた。

1点を追う5回に竹下夏葵内野手(2年)の右前打で同点とし、8回に金城祐太外野手(3年)が決勝の左前打を放った。

投げては先発の左腕・丹羽淳平投手(3年)が6回1/3を1失点。7回途中からはエース右腕の中川響投手(3年)が無失点に抑えて逃げ切った。(スポニチより引用)

準決勝

倉敷商業 2対0 倉敷商業
学芸館 8対1 金光学園

予想とは全く違う結果になりました。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

広島県代表 【県立】広島商業高校(15年ぶり23回目)

【県立】広島商業高校(15年ぶり23回目)

・2018年秋季広島大会3回戦敗退

・2019年春季広島大会優勝

決勝

広島商業 10対7 尾道高校

第101回全国高校野球選手権大会広島大会(29日、広島商10-7尾道、マツダスタジアム)15年ぶりの甲子園出場を決めても、派手なガッツポーズや胴上げはない。それが伝統校の流儀だ。広島大会決勝で広島商が尾道に10-7で勝利。うれし涙もベンチ裏で静かに流した。(サンスポより引用)

準決勝

広島商業 13対5 広陵高校
尾道高校 3対2 尾道商業

予想通りには行きませんでしたが、古豪広島商業がやっと甲子園へ。

攻撃力が持ち味のチームなので甲子園でも期待ですね。

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山口県代表 【私立】宇部鴻城高校(7年ぶり2回目)

【私立】宇部鴻城高校(7年ぶり2回目)

・2018年秋季山口大会3回戦敗退

・2019年春季山口大会1回戦敗退

決勝

宇部鴻城 7対1 西京高校

宇部鴻城が快勝し、12年以来2度目の夏甲子園出場を決めた。

昨夏まで3年連続準優勝の悔しさを晴らした。0-0で迎えた4回。先発のエース左腕、6番池村健太郎(3年)投手の先制となる左中間適時二塁打から打線がつながり、四球を挟む5連打などで一挙7得点を奪い主導権を握った。西京は5回に1点を奪うのがやっと。22年ぶり2度目の甲子園出場を逃した。(日刊スポーツより引用)

準決勝

宇部鴻城 8対1 光高校
西京高校 2対1 南陽工業

全く予想できない結果でした。

宇部鴻城はまったく結果が出ていない状態のからの逆襲でした。甲子園でも下克上を見せてほしいですね。

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校⑦四国地区

徳島県代表 【県立】鳴門高校(2年連続13回目)

【県立】鳴門高校(2年連続13回目)

・2018年秋季徳島大会ベスト8

・2019年春季徳島大会ベスト8

決勝

鳴門高校 8対1 富岡西

高校野球の第101回全国選手権徳島大会最終日は30日、鳴門オロナミンC球場で決勝が行われ、鳴門が8ー1で富岡西を破って2年連続13度目の優勝を果たし、甲子園出場を決めた。(徳島新聞より引用)

準決勝

富岡西 8対0 池田高校
鳴門高校 4対3 徳島北

今年は鳴門高校の年ではないと思っていましたが、2年連続優勝を果たしました。

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香川県代表 【県立】高松商業高校(23年ぶり20回目)

【県立】高松商業高校(23年ぶり20回目)

・2018年秋季香川大会優勝

・2019年春季香川大会(甲子園のため不出場)

決勝

高松商業 2対1 英明高校

第101回全国高校野球選手権大会香川大会(28日、高松商2x-1英明、レクザムスタジアム)高松商は香川大会決勝で英明にサヨナラ勝ちし、春夏連続での甲子園出場を決めた。夏は23年ぶり20度目。長尾監督は「プレッシャーの中、諦めずによく戦ってくれた」と選手をたたえた。1-1の九回2死一、二塁から安部の安打で試合を決めた。主将の飛倉は「香川がしっかり抑えてくれた」と、完投したエースの踏ん張りを勝因に挙げた。香川は「甲子園では香川県代表としてふさわしいプレーをしたい」と意気込んだ。(サンスポより引用)

準決勝

高松商業 13対6 高松工芸
英明高校 11対2 尽誠学園

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

愛媛県代表 【県立】宇和島東高校(9年ぶり9回目)

【県立】宇和島東高校(9年ぶり9回目)

・2018年秋季愛媛大会1回戦敗退

・2019年春季愛媛大会ベスト4

決勝

宇和島東 7対3 松山聖陵

第101回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は30日、坊っちゃんスタジアムで決勝を行い、ノーシードの宇和島東が7―3で第1シードの松山聖陵を破り優勝、9年ぶり9度目の夏の甲子園出場を決めた。(愛媛新聞より引用)

準決勝

宇和島東 5対1 聖カタリナ
松山聖陵 9対2 小松高校

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

高知県代表 【私立】明徳義塾高校(2年ぶり20回目)

【私立】明徳義塾高校(2年ぶり20回目)

・2018年秋季高知大会3位

・2019年春季高知大会優勝

決勝

明徳義塾 4対1 高知高校

 明徳は初回に暴投で先制すると、三回は一死満塁からスクイズで3点目。試合巧者ぶりを見せつけた。中学史上最速とされる球速150キロを記録した高知の森木大智投手(1年)も三回からマウンドに上がったが明徳打線につかまった。第101回全国高校野球選手権高知大会は28日、高知市の高知県立春野球場で決勝があり、明徳義塾が4―1で高知を降して優勝。2年ぶり20回目の夏の甲子園出場を決めた。(毎日新聞より引用)

準決勝

明徳義塾 4対1 岡豊高校
高知商業 7対0 高知高校

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

2019年夏の高校野球甲子園大会出場校⑧九州・沖縄地区

福岡県代表 【私立】筑陽学園高校(16年ぶり2回目)

【私立】筑陽学園高校(16年ぶり2回目)

決勝

筑陽学園 7対4 西日本短大

準決勝

西日本短大 6対5 東筑高校
筑陽学園 3対0 九州国際大

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佐賀県代表 【県立】佐賀北高校(5年ぶり5回目)

【県立】佐賀北高校(5年ぶり5回目)

・2018年秋季佐賀大会3回戦敗退

・2019年春季佐賀大会2回戦敗退

決勝

佐賀北 4対1 鳥栖高校

準決勝

佐賀北 10対0 神崎清明
鳥栖高校 6対5 東明館

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想は大外れ。全く予想できませんでしたが、全国制覇をした時の久保投手が甲子園へ返ってきました。

長崎県代表 【私立】海星高校(5年ぶり18回目)

【私立】海星高校(5年ぶり18回目)

・2018年秋季長崎大会3回戦敗退

・2019年春季長崎大会3回戦敗退

決勝

海星高校 10対1 鎮西学院

海星が昨年決勝で敗れた雪辱を果たして、5年ぶり18度目の夏甲子園を決めた。

3回に1点を先制すると、4回には2四球と敵失がからむなど、一挙5得点。序盤で試合の主導権を握った。

準決勝に続き先発を務めた柴田蓮人投手(3年)が完投勝利。チームにとっても、今夏初の完投勝利で優勝を遂げた。(日刊スポーツより引用)

準決勝

鎮西学院 4対1 長崎商業
海星高校 2対1 長崎日大

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

熊本県代表 【県立】熊本工業高校(6年ぶり21回目)

【県立】熊本工業高校(6年ぶり21回目)

・2018年秋季熊本大会ベスト4

・2019年春季熊本大会ベスト4

決勝

熊本工業 7対5 九州学院

同点の九回、暴投で1死三塁に。サインは、カウント2―2から2球続けてファウルのあとだった。投手は外してきた。外角高めのボール球。吉山は飛びついてバットに当てる。「全員の気持ちを背負っていた。失敗はできなかった」。勝敗を分ける勝ち越しスクイズが投前に決まった。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

熊本工業 2対0 有明
九州学院 4対2 秀岳館

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大分県代表 【私立】藤蔭高校(2年連続3回目)

【私立】藤蔭高校(2年連続3回目)

・2018年秋季大分大会ベスト8

・2019年春季大分大会3回戦敗退

決勝

藤蔭高校 5対1 大分商業

準決勝

大分商業 6対3 明豊高校
藤蔭高校 6対5 大分工業

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

宮崎県代表 【県立】富島高校高校(初出場)

【県立】富島高校高校(初出場)

決勝

富島高校 4対0 小林西

準決勝

富島高校 5対0 都城工業
小林西 4対3 都城東

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

鹿児島県代表 【私立】神村学園高校(2年ぶり5回目)

【私立】神村学園高校(2年ぶり5回目)

決勝

神村学園 5対3 鹿屋中央

準決勝

神村学園 6対1 国分中央
鹿屋中央 5対4 れいめい

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

 

沖縄県代表 【私立】沖縄尚学高校(5年ぶり8回目)

【私立】沖縄尚学高校(5年ぶり8回目)

・秋季沖縄大会ベスト4

・春季沖縄大会3回戦敗退

決勝

沖縄尚学 8対7(延長11回) 興南高校

延長十三回、沖縄尚学の比嘉が打席で驚いた。興南の好左腕、宮城大は200球以上投げているのに変化球が切れている。「だけど諦めたら終わり」。直球に振り遅れながらも左前安打。この2死からの一打は効果があった。安打と四球で満塁。主将の水谷の押し出し四球で勝ち越しだ。(SPORTSBULLより引用)

準決勝

興南高校 4対2 美里工業
沖縄尚学 8対0 西原高校

私が予想した記事が下記に書いてあります。よかったらご覧ください。

予想とは全く違う結果になりましたが、久しぶりに沖縄尚学が甲子園で見れるのが楽しみです。

優勝目指して頑張ってください。

 

 

ちなみに下記の記事で注目選手も解説しています。

 

兼業パパブロガー☆KEN
フォローするかはあなた次第。 家族が宝。家族のためなら何でもできるKENです。 大学までガチ硬式野球部(全国ベスト16) 小学3年間、中学3年間、高校3年間、大学4年間、指導者3年間計16年間野球に携わってきました。 その経験をすべてお伝えします。
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